2024年3月16日土曜日

<創立20周年記念の集い>の詳細です

 各位さま(須磨岡代表より)
 開花の知らせが間もなくでしょうが、我家の前のはまだまだでの様です。
 <創立20周年記念の集い>の詳細です

【 記念すべく集会です。皆さんでお祝いしたいのですぜひ参加を!!仲間にもお声がけください 】
@開催日時:4月17日(水曜日) 午前11時より
@集合場所:姫路駅南バスターミナル
 集合時間:9時45分、出発時間:10時00分
 (志んぐう荘の専用バスがでますのでご利用ください)
@マイカー場合は直接志んぐう荘においで下さい。
@会場:志んぐう荘☎は0791-75-0401
@会費:6500.―
   (ささやかな昼食・記念品)
   (入浴出来ますが、タオル等ご持参ください)
@帰り:姫路駅行専用バス
    14時30分発
   (姫路駅まで約35分)
@申込:3月20日から3月31日です
   (早い申し込みお願いです)

(注)ホームページ(ブログ)担当 和田悦夫
   問い合わせ:070-5269-9792
     メール:ew1954@gmail.com

2024年3月5日火曜日

3月27日(第4水曜日)例会のお知らせ

 風土記を歩く会の皆さま

  327日(第4水曜日)例会のお知らせ

暖かくなったり寒くなったりと、例会担当者を悩まします。

安全策で、小野市内を駆けます。

 ➊行先は「浄土寺、広渡廃寺、加古川畔サクラ並木(1)

    共進牛乳、太閤の渡し、など

 ➋次は丹波の水分り公園、瀬戸内海から日本海へのサクラ並木

   の丹波側、建身寺、丹波の森公苑、その他

 

 ➊が有力ですが、さくらが早ければ➋の可能性あり

 姫路駅南バスターミナル集合 745分  ・  出発800分 

 会費・¥5000.― 入山料含む

 人員・25

 

@ 4月の「20周年記念の集い」は 417日開催です、

受付は320日からです。

  和田さんまでお願いです。はりま観光もOKです。

 ささやかな宴会と播磨学研究所の小栗栖さんのお話しをいただきます。

⁑ 参加費 金 500円也―(記念品あり) 

      多くの参加募ります。例会に参加される人優先で50名です。

2024年3月4日月曜日

みんなで、盛り上げよう、”20周年記念の集い”

 ”兵庫五国と近接八国を巡る” < 何でも探検隊 >からの転載です(和田)

20年間、参加された仲間に感謝と次に続く仲間へ !

 いよいよ開催までひと月余りになり、気が焦るがノロノロしか進まない準備に焦るが、時間の経過は致し方なく、スタートからの20年は重くのしかかってる。会員も体のスピードは悪く、例会の参加も尻すぼみが心配である。記念誌の原稿依頼するが進みが悪い、記念集会の参加者が減るのではないか? と思うが50人の参加を目標にしている。20年の足跡に喜びと、これからの会員の長寿を祝う皆と集いたいと思っているので、いやいやの参加はお断りしよう。     

  創立20周年記念集会開催の詳細をお知らせします。

  日 時 = 4月17日(水)

  集 合 = JR姫路駅南バスターミナル      仲間の参加こう!!!

  時 間 = 午前9時30分・発*9時45分

  開 催 = 志んぐ荘(たつの市新宮町新宮1093

   ☎  = (0791ー75ー0401/芯んぐ荘)

  会 費 =  ¥6500ー(記念品あり)

   @  = 受付後に開演まで東山公園散策出来ます

        「はりま風土記の里を歩く会」会旗

2024年2月27日火曜日

風土記の皆さん

3月例会、サクラが早い様なので27日にしませんか。

決定は三月に入ってから連絡します!

予定しておいてください。須磨岡

2024年1月24日水曜日

【はりま観光バス受付時間】

平日(土日祝日除く)の 9:30〜17:00

時間厳守でお願い致します。

2月例会のお知らせ

  「はりま風土記の里を歩く会」の皆さま

日時:2月21日(水)
集合:AM 7時45分 姫路駅南バスターミナル
出発:8時00分
募集:26人以上参加下されば 参加費・金5,000円
   25人以下なら     参加費・金5,500円
   【参加人数により料金変わりますご注意!】

参加申込:参加ご希望の方は、①または②でお願いします。
①ラインの「2月例会参加確認アプリ」
②「はりま観光バス」に申し込み
Tel:0791-63-6377
Eメール:harimakankou@watch.ocn.ne,jp

 甲辰年の健康をお願いに出かけましょう。

「今も紀州熊野と対峙する「熊野神社」、正月は厄神さんとして賑わう「由加山蓮台寺」

 今も修験道総本山称える「五流尊流院」と日本三大厄神「由加山蓮台寺」に磐座信仰の「由加神社本宮」を巡ります。

 岡山県備中国に位置する中国地方を代表する厄神さん「蓮台寺」「由加神社」へ下見に出掛けた1月24日にも参拝者は途切れることなく、旧札を納め、新札を購入されて居られるのに出合う。さすが、中国地方代表する厄神さんに出合うことが出来た。江戸時代を彷彿する神仏混交の形態を残す、広大な境内に「由加山神社本宮」があり、蓮台寺と変わらぬ多くの参拝者がお札を購入されおられた。境内には多宝塔、由加山発祥のシンボル磐座、文化財の本殿、客殿などなどが点在する社寺域で、遠来の人にも心を洗える場の様である。

 五流尊瀧院を地元では「熊野神社」と呼んでいる。歴史をさかのぼると、室町時代の南北朝の戦いで敗れた北朝がこの地に拠点を開いたのだ始まりだという。現在は、修験道の伝統を守り、檜皮葺きの社殿、三重塔、梵鐘、国重文の石造宝塔、などなど、古を伝える遺跡、史跡が点在する。兵庫五国にない歴史を知ることが出来る神域である。Ⓢ atomu

2026年1月21日例会「JR網干駅から山陽網干駅まで、魚吹八幡神社など社寺・遺跡を巡る」の集合写真です

 朝の気温が0°C、最高気温が5°Cという超低温の一日でしたが、無風で太陽が雲に隠れるまでは暖かく感じ、良い里歩き日でした。各所での滞在時間を最小限にして昼食場所の 狭間公園 (当初予定の 垣内公園から変更)で昼食後、解散しました。 ※歩行距離 5.3kmでした。(YAMAPの記...